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宝隆院庭園

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EF50mm F1.2L USM、EOS 5D

仁風閣

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EF50mm F1.2L USM、EOS 5D

花祭

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EF50mm F1.2L USM、EOS 5D

道端

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EF50mm F1.2L USM、EOS 5D

花見

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EF50mm F1.2L USM、EOS 5D

さくら

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EF50mm F1.2L USM、EOS 5D

サクラとクロガネモチ

毎年2月ごろ、クロガネモチの実が熟した頃、ヒヨドリが来て1日で食べつくしてしまいます。 しかし、今年は4月になっても実が残っています。寒さのため、実が熟していないのでしょうか。

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EF50mm F1.2L USM、EOS 5D

荒砂神社

高い山の頂上には神社かあります。海には航海の安全を祈る神社があります。お寺の名前も、例えば比叡山延暦寺など、山の名前とセットです。日本人は、鎮守の森とか、山神、ご神木、木霊など自然を尊敬し、一木一草に神宿ると考えていました。日本人は、古代から自然を崇拝していたのです。現代でも、日本人は欧米人より自然を崇拝する心は強いと思います。

ヨーロッパでは、18世紀に多くの森林が無くなりました。アメリカでは、白人が入植する前には45種類の大型野生動物が生育していましたが、西部開拓時代にアメリカ政府はインデアンを駆除するため、彼らの食料である大型野生動物を殺し、現在では12種類だけです。

最近、欧米では「クジラは高等動物だから殺すのはかわいそう」と言い、「クジラには生存権があり、それを侵害してはいけない」と考えている人がいるようです。しかし、クジラが増えたら、生態系のバランスが崩れてしまいます。地球の生態系を健全に保ち生物の多様性を維持することは人間の義務です。絶滅危惧に瀕している動植物は生存権を有していると考え保護しなければいけませんが、個体数が多い種類は保護する必要がないと私は考えています。

欧米の考えは極端すぎます。日本人のように自然を崇拝する心を持つことが大切です。そして地球の生態系の将来のことを考えればば、このような極端な考えはまちがっています。

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浦富海岸~2

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Cosina Nokton 35mm F1.2、R-D1s

サクラ

山陰地方でもサクラが満開です。

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EF50mm F1.2L USM、EOS 5D

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